カテゴリー:国会議員コラム
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日本で唯一の農業専門の日刊紙が「日本農業新聞」。全国大会に初めて参加しました(8日)。高市首相があいさつし、自民党議員が多数参加(おそらく農水大臣などを歴任した議員でしょう)、少々アウェーな雰囲気を感じていたのですが…
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夜のペンライトデモが広がり、音楽に乗せて「戦争反対」「戦争したがる首相はいらない」など、リードする声を追いかけみんなでコール(「チャント」というそう)。光も音も新鮮な国会前行動が続いています。
同じ唱和のリー…
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田村智子委員長の「ストリート対話」に刺激を受け、都内各地を回って、シール投票用のボードを持って、声を聞く活動をしています。ここのところは、「戦争ストップ」「憲法を守る」にシールを貼る方が目立ちます。
「憲法を…
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「世界の平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけ」―高市首相が訪米し、首脳会談でトランプ大統領に語った言葉は、想像を絶するひどい内容でした。
イランに対し、無法な先制攻撃を行ったアメリカを批判せず、その攻撃で、子…
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3月2日の予算委員会、質問直後の会見で記者からまず聞かれたのが、質問に答えない高市首相について。答弁拒否の32秒をショート動画にしてくれた方もいました。
イランに対する米国とイスラエルの先制攻撃は、国連憲章・…
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超短期決戦となった総選挙。たいへん悔しい後退となりましたが、たくさんの出会いがあった選挙戦でもありました。
出身の京都では街頭演説に高校時代の恩師が、最終日の兵庫ではしばらく交流が途絶えていた親戚が、また別の…
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「なぜいま総選挙?」―この間、新年会などで会う人みんなが口々に怒りの声をあげています。
高市首相の突然の解散表明。超短期間での総選挙。やるべき国会での論戦を棚に上げ、予算案もそっちのけで「国民の審判をあおぎた…
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新年を迎え、元旦は高尾山で恒例の新春宣伝。ケーブルカー乗り場前は陽が差すのが遅く冷えますが、例年に比べて少し穏やか。通りがかる初詣客から手を振っての声援もあり、それぞれ決意を語りました。平和への意気込みを語る弁士が多…
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前回コラムで高市首相の危うさを指摘しましたが、「台湾有事」をめぐる発言で、早くも平和と日中関係にとって深刻な事態を引き起こしています。
ある駅前での演説中、通りかかった若い男性が最後まで聞いていました。声をか…
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11月24日、女性や子どもたちへの暴力をなくすことをよびかける、「あるこうよ むらさきロード2025」のパレードに参加しました。今年で17回目となるパレードですが、私も、2019年のフラワーデモで、このパレードの存在…
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