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アーカイブ:2026年 2月
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東京民報2026年2月15日号(第2412号) ※WEB紙面版(120円)も購入できます
1面2面3面4面 紙面サンプルと、各面の記事紹介(Web紙面版は画面下部から購入できます) 【1面】 高市政権 暴走止める反転攻勢を 総選挙 自民が3分の2占める 共産4議席、田村氏再選 … -
〈一分 2026年2月8日号〉「本音を言わせてください」―日本共産党の田村智子委員長が、総選挙中盤の1月30日に公開した動画です…
「本音を言わせてください」―日本共産党の田村智子委員長が、総選挙中盤の1月30日に公開した動画です▼「働いても生活が苦しくなる国は、やっぱりどこかおかしい」「自由と平等、難しいことじゃない」。田村氏は、語りかけるよう… -
東久留米市 バス死亡事故で執行猶予 「処罰で改善にならない」〈2026年2月8日号〉
2025年1月に路線バスが発進直後に東久留米市の市道横断中の90歳女性をひいて死亡させた事故の刑事裁判で1月27日、東京地裁立川支部は被告人の男性運転士(60)に禁錮1年2カ月執行猶予3年の判決を下しました。 … -
【コラム砂時計】「茶番劇」はもう終わった〈2026年1月11日号〉
トランプ米大統領が「領有する」と言い出したグリーンランドは、デンマークの自治領で面積は日本の約6倍、人口は約5万6500人と少ない。日本との共通点を挙げると、エンブレム(旗)が白地に赤の2色、第二次世界大戦… -
2月22日に多喜二祭 作家 柳広司さんがメッセージ〈2026年2月8日号〉
第38回「杉並・中野・渋谷多喜二祭」が2月22日、杉並区の座・高円寺2で開かれます(午後1時半開会、問合せ03―5382―3177)。 今年は、文芸評論家の楜沢健氏と、多喜二が登場する小説『アンブレイカブル』… -
最高裁判決活かし運動を 生活保護の削減は違法 都生連が緊急学習会〈2026年2月8日号〉
東京都生活と健康を守る会連合会(都生連)は1月30日、「最高裁判決を活かしきって憲法二十五条をもっと輝かそう」と緊急学習会を行いました。生存権裁判を支える東京連絡会が共催しました。 行動を提起する窪田光都生連会… -
花粉飛散を都が予測〈2026年2月8日号〉
東京都は今年の花粉飛散の開始日の予測について、例年(過去10年平均)よりやや早い10日から12日ごろになると発表しました。飛散開始日以前にも少量の花粉が飛散しています。 都内(12地点)飛散量については、昨春… -
東京災対連 能登地震めぐり学習会〈2026年2月8日号〉
東京災対連と革新都政をつくる会は13日、能登地震(24年1月)をめぐる学習会「被災地から聞く復興の現在地」を開きます。講師は能登半島地震被災者共同支援センター事務局長の黒梅明氏。けんせつプラザ東京5階会議室(新宿区)… -
日本共産党 都内の小選挙区候補〈2026年2月8日号〉
日本共産党の東京の小選挙区予定候補は次の13氏です。 東京民報2026年2月8日号より … -
【日本共産党、宮本徹さんに期待】失った公共を取り戻そう 京王新労働組合執行委員長 佐々木仁さん〈2026年2月8日号〉
この30年余で新自由主義による規制緩和で色々なものが壊されました。交通では国鉄の民営化が始まりで、北海道など遠隔地では「採算が取れない」などとして廃線になり地域の足が失われていることを、首都圏にいる私たちは他人事のよ…

