アーカイブ:2025年
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衆院に続いて与党過半数割れが起きるかが焦点となる参院選は、20日の投票日に向け、各党がしのぎを削っています。公示前日の2日には、日本記者クラブ主催の党首討論が開かれ、争点となるテーマをめぐって、各党党首が論戦しました…
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参政党の神谷宗幣代表は参院選の公示第一声(3日)で、「日本人ファースト」を掲げ、外国人が日本にくると多くの犯罪が起きて治安が悪くなるとか、「安い労働力として外国人を入れたら、日本人の賃金は上がらない」などと、外国人を…
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多摩市和田地域で唯一の医療機関として病後児保育も実施し、長年寄与してきた一般社団法人愛生会 厚生荘病院(湖山泰成理事長、243床、多摩市)が湖山医療福祉グループの経営参入により廃院され、医療空白地域が生み出されました…
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日本共産党前衆院議員の宮本徹氏が配信する解説動画シリーズ「週刊宮本徹」で、3回にわたる「参政党調べてみた」のシリーズが大きな反響を呼んでいます。
6月30日に配信した第一弾は1週間ほどで7・4万回の再生があり…
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「新人都議の決意」の2回目は、北区で3議席を有力5人で争った激戦で自民新人候補に競り勝ち、曽根はじめ氏から議席を引き継いだ、せいの恵子さん(51)です。「力を合わせて、せーのでチェンジ」のキャッチフレーズが、支援者から…
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参院選が3日公示され、衆院選に続き参院でも自民・公明与党を少数に追い込むかどうかを最大焦点に、多数大激戦です。日本共産党は比例(改選50議席)で全国650万、10%の得票、東京では比例100万票の獲得で5議席を目指し…
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1面2面3面4面
紙面サンプルと、各面の記事紹介(Web紙面版は画面下部から購入できます)
【1面】
自公少数で消費減税実現を 参院選20日投票 しのぎ削る空前の大激戦 多様性と平和な日本に
平和…
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ゴールドラッシュに湧くアラスカ、飢えと寒さに耐えながら山で金鉱発見を目指す人々―チャップリンの映画「黄金狂時代」です▼映画史に残る喜劇映画の傑作として知られる同作が、1925年6月25日の公開から100年を迎えました…
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国内最高齢の女性映画監督として活躍し、今年1月13日に92歳で亡くなった山田火砂子氏の代表的な作品を連続上映する映画会が7月31日から8月8日まで、都内各地で開かれます。遺作となった『わたしのかあさん―天使の詩―』な…
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「子どもを殺すな。ストップ、ストップ、トランプ。ストップ、ストップ、ネタニヤフ」のコールが夕暮れの空に大きくこだまし、家路を急ぐ人たちの注目を集めました。トランプ米大統領が指示した米軍によるイラン国内の核施設3カ所への…
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