アーカイブ:2025年
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前安芸高田市長(広島県)の石丸伸二氏(42)が15日、記者会見を開き、今夏の都議選に向けて地域政党「再生の道」の設立を発表しました。全42選挙区(総定数127)への候補者擁立を目指すとしました。党設立の目的に「日本の…
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吉良氏ら 公営住宅の大幅増を
日本共産党の吉良よし子参院議員、都議団、区市議団らは14日、国土交通省に対し、家賃補助制度の実現や都営住宅など公営住宅の大幅増、UR家賃の減免など住宅にかかわる要求について実現や改…
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【1面】
【2025都議選・参院選 焦点 暮らしと政治】シルバーパス 1万2千円に負担軽減へ
都議会自民党 裏金で職員を略式起訴 都議は立件見送り
吉良氏が「まちかどスピーチ」(…
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フェイスブックなどのSNS(ネット交流サービス)を運営する米企業メタが、投稿内容の真偽を第三者機関が確認するファクトチェックを廃止する方針を明らかにしました▼トランプ次期大統領や支持者から、同社の事実確認の仕組みが、…
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【米倉春奈都議の略歴】1988年2月宮崎県生まれ。中央大学卒。13年に都議に初当選(最年少)、現在3期目。趣味は山歩き、公園散策
今年で3期12年目です。豊島区(定数3)では初の女性都議で、今も女性は私だけです…
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身近なバス路線の減便・廃止、コミュニティバスの撤退など、都内各地で地域公共交通の危機が広がる中、日本共産党都議団は9日、地域公共交通の危機打開・充実に向けた提言を都庁で記者会見を開き、発表しました。夏の都議選の争点の…
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東京都は防災性の向上を名目に、2025年度までに都市計画道路「特定整備路線」(28路線・延べ約25キロ)の全線整備を狙っています。道路建設に反対する住民でつくる「特定整備路線全都連絡会」は11日、補助26号線(延長3…
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都教委が廃校を計画する都立の夜間定時制高校の存続を求めて、2025年分の署名が1月から始まっています。
2016年に廃校計画が発表された立川高校定時制と、小山台高校定時制について、9年間にわたって存続を求める…
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日本共産党都委員会は13日、都内で第29回党大会第2回都党会議を開き、「総合計画」の補充案を採択するとともに、計画推進の先頭に立つ新役員を選出しました。
都党会議であいさつする吉良氏=2025年1月13日、都内…
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米軍が一時、飛行停止していた垂直離着陸機オスプレイについて、飛行再開を決めたことを受け、横田基地でも12月末から同機の飛行が再開されました。
羽村平和委員会が行う同基地の監視行動では、12月30日に基地周辺の…
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