- Home
- 2025年 11月
アーカイブ:2025年 11月
-
時空を超え鮮度高く 12月20日 松野迅さんがリサイタル〈2025年11月30日号〉
バイオリニストの松野迅さんが12月20日、リサイタルを開きます。音楽センターの土屋美和さんによる紹介です。 ◇ 株式会社音楽センターから二つのお知らせです。 本年も「松野迅ヴァイオリンリサイタル… -
畳から和室文化を考える 東京建築カレッジが講座 学生と職人が語り合い〈2025年11月30日号〉
建設などの現場で働きながら日本の伝統的な大工技術を学ぶ職業能力開発短期大学校「東京建築カレッジ」(豊島区)が15日、公開講座「畳から考える」を新宿区で開きました。和室文化の伝統を生かし、新たな建築空間をどう生み出して… -
公募写真展「視点」 1月15日から作品を受付〈2025年11月30日号〉
第51回を迎える全国公募写真展「視点」の作品受付が1月15日から2月16日まで行われます。 今回は、清水哲朗氏、佐藤仁重氏がゲスト選考委員となり、日本リアリズム写真集団の3人とともに作品を選考します。 … -
業者突き放す姿勢を正せ コロナ給付金 不備ループ裁判で最終弁論〈2025年11月30日号〉
新型コロナ禍での売り上げ減少にあえぐ中小企業や個人事業主に対する国の給付金制度で執拗しつように「書類の不備」の指摘を受け不支給にされた不備ループ問題。被害を受けた食器の卸小売業者が支援金の支給などを求めている裁判(篠… -
台風被害 八丈支援で住宅補修費 都が補正予算案〈2025年11月30日号〉
東京都は21日、10月の台風22、23号で被災した八丈島などの島しょ部の復興支援などを盛り込んだ総額644億円の12月補正予算案を発表しました。12月都議会に提出します。 補正予算案では台風の復興支援策として… -
伊豆諸島の生活再建早く 台風被害 共産党都議団が知事に要請〈2025年11月30日号〉
日本共産党都議団は4日、八丈町や青ケ島村を襲った台風22号・23号に対する支援の申し入れ(第2次)を小池百合子知事あてに行いました。総務局の高田照之総合防災部長、渡邉和成防災管理課長が応対しました。 申し入れ… -
週平均2.7日、夜間・早朝も 麻布ヘリ基地飛来状況を調査し公表〈2025年11月30日号〉
港区六本木にある米軍基地・赤坂プレスセンター(麻布ヘリ基地)をめぐって、同基地への米軍ヘリコプターの飛来状況を、市民団体「在日米軍司令部移転・強化に反対する会(仮称)」が19日に記者会見で発表しました。早朝・夜間の飛… -
むだ遣い生む「闇と謎」 お台場巨大噴水は中止を 公営企業決算特委 共産党 尾崎都議が追及〈2025年11月30日号〉
都議会は17日、小池百合子知事の出席のもと、上・下水道や都営交通など公営企業の2024年度会計決算を審議する特別委員会を開きました。日本共産党から尾崎あや子都議が質問(30分)に立ちました。 給水停止16万件 … -
東京民報2025年11月30日号(第2402号) ※WEB紙面版(120円)も購入できます
1面2面3面4面 紙面サンプルと、各面の記事紹介(Web紙面版は画面下部から購入できます) 【1面】 むだ遣い生む「闇と謎」 お台場巨大噴水は中止を 公営企業決算特委 共産党 尾崎都議が追及 … -
〈一分 2025年11月23日号〉「政治は国民のもの、即ちその使命と任務は、内に民生を安定せしめ、公共の福祉を増進し、外に自主独立の権威を回復し、平和の諸条件を調整確立するにある」…
「政治は国民のもの、即ちその使命と任務は、内に民生を安定せしめ、公共の福祉を増進し、外に自主独立の権威を回復し、平和の諸条件を調整確立するにある」▼1955年11月15日、この日に結党大会を開いた、自由民主党の立党宣…

