宮沢賢治を描く「風紋」 劇団民藝 2月6日から〈2026年1月25日号〉

 劇団民藝は2月6日から14日まで、新宿駅南口の紀伊國屋サザンシアターで、「風紋-この身はやがて風になりても」を公演します。

 宮沢賢治の生誕130年の今年、賢治のメッセージを見つめなおそうという舞台。NHK連続テレビ小説『らんまん』の脚本を手掛けた、長田育恵さんの作です。長田さんは過去にも賢治をテーマにした作品を作っています。問合せは044(987)7711劇団民藝。

東京民報2026年1月25日号より

東京民報最新号はこちらから

カテゴリーから探す

記事を掲載時期から探す

最近の記事

  1.  原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物、いわゆる「核のごみ」の最終処分地の選定をめぐり、国が東…
  2.  未曽有の被害を生んだ東日本大震災(2011年3月11日)とその後の福島原発事故から、15年が経ち…
  3. 1面2面3面4面 紙面サンプルと、各面の記事紹介 月440円のサブスク…
  4.  アメリカとイスラエルが2月28日、イランへの先制攻撃で新たな戦争を始めました▼最高指導者のハメネ…
  5.    自転車(電動アシスト)を近隣の移動手段に切り替えてから数年経った。筆者の住まい周辺には…

インスタグラム開設しました!

 

東京民報のインスタグラムを開設しました。
ぜひ、フォローをお願いします!

@tokyominpo

2026年1月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
ページ上部へ戻る