カテゴリー:ニュース
-
日本共産党が、国民の声を政策に生かそうと全国で取り組む「500万要求対話」アンケ―トで、同党の中野区議団と地域支部、サポーターらは2月20日、中野駅前でアンケートを集めながらの宣伝に取り組みました。
約30人…
-
平和と自由、豊かなくらしを目指す「墨田革新懇」は2月22日、2024年にノーベル平和賞を受賞した「日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)」の代表理事を務める家島昌志氏(「東友会」代表理事)を招き、被爆の実相やノーベ…
-
都立高校の入試(2月21日)を前に、公平・公正性に大きな問題がある英語スピーキングテストを同試験に活用しないよう求めて保護者や教育関係者、都議らが2月17日、新宿駅前で訴えました。
入試改革を考える会の大内裕…
-
都議会開会日行動 営業と暮らし守れ
「物価高から都民の営業と暮らしを守れ!」。東京都の2025年度予算案を審議する都議会第1回定例会が開会した2月19日、寒波の影響で冷え込むなか都庁前に集まった約120人が声を…
-
【原田あきら都議の略歴】1975年6月、東京都杉並区生まれ。東京学芸大学教育学部卒。杉並、江東、練馬で非常勤講師などを経て2003年に杉並区議に(4期)。17年7月都議選に初当選、現在2期目。家族は妻と2人の子ども。趣…
-
義務教育から除外されていた障害児の「全員就学」が東京で実現して、2024年で50年を迎えました。「障害者と家族の生活と権利を守る都民連絡会」(障都連)の市橋博会長らが呼びかけ人となり、1932年に日本で最初の肢体不自…
-
日本共産党の区市町村議員団は、予算議会で住民の声をもとに様々な提案を行い、行政を動かしています。実現や前進した事例を紹介します。
国立市 接種のタクシー補助
ワクチン接種について市は当初、集団接種のみを…
-
劇団前進座は、5月7日から18日まで、国立劇場で、創立90周年記念公演を予定しています。昨年はコロナ禍で国立劇場公演が中止となり、2年ぶりの上演です。出演する中嶋宏太郎さんに、国立劇場公演の演目と、劇団90周年への思…
-
【斉藤まりこ都議の略歴】1975年1月千葉県生まれ。慶応義塾大学卒。欧州系企業勤務の傍ら11 年に「保育所つくってネットワーク」を立ち上げる。15 年5月足立区長選に出馬。17年7月都議選に初当選。現在2期目。趣味はス…
-
短時間で単発の仕事に従事する「スポットワーク(スキマバイト)」=ことば=のコマーシャルが散見され、登録者数も2000万人を突破したといわれます。「気軽に短時間で働ける」と利便性が強調されますが問題は生じていないのでし…
ページ上部へ戻る
Copyright © WEB東京民報 All rights reserved.