カテゴリー:政治・選挙
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日本共産党の田村智子委員長が、同都議団を都庁に訪問する動画「たむとも、都庁へ行く」が4月2日に公開されました。夏の都議選を前に、同都議団が都政をどう変えてきたのか、都議らと語り合っています。
訪問したのは、都…
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都議に当選後、最初に所属したのが文教委員会でした。共産党は2人の委員を出せたので、教育現場の先生や保護者の声を聞く機会を多く持つことができました。切実な声を届け、特別支援教室の教員削減の問題や、特別支援学校に通う医療…
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任期満了に伴う日野市長選が13日投開票されます。広範な市民に推された元市議の、あるが精一(66)=無所属=、自民党元市議の古賀壮志(47)=同党推薦=、元都民ファーストの会都議の菅原直志(57)の新人3氏による激戦で…
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足立区は2026年4月以降に小学校と中学校の新1年生となる全児童・生徒を対象に、入学時に一人当たり10万円の入学準備金を支給します。所得制限は設けず、足立区民であれば私立、公立は問いません。12月中旬頃に振り込まれる…
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西東京市の市立小中学校2校で、4月から給食を提供できない事態になっていることが明らかになりました。2校では3月29日、保護者説明会が行われ、1学期中は外注の弁当を提供することなどが説明されました。
50社から断…
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今月はじめ、私は、ニューヨークの国連本部で行われた核兵器禁止条約の第三回締約国会議に、日本共産党を代表して参加しました。オブザーバー参加すらしなかった日本政府に代わって、日本の被爆者をはじめとするみなさんが核兵器廃絶…
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小金井市議選(定数24、立候補者34人)が23日、投開票され、日本共産党の森戸洋子(68)、水上洋志(64)、田湯久貴(36)=いずれも現=の3氏は、計4505票(得票率10・00%)を獲得して、現有3議席を確保しま…
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都議になる前は、大田区の民間病院で20年間、看護師として働きました。そこでは医療や看護だけでなく、民医連の理念である「患者と共にたたかう」ことを学びました。
病院のある地域には町工場がたくさんありましたが、休…
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消費税の負担の重さを示す、日本共産党独自の調査による新資料、2月21日の衆議院予算委員会で初めて示しました。中間所得層まで一番重い税金が消費税、所得税が年間2万円減税になっても、暮らしの困難はとても解決できないことは…
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夏の都議選、参院選の前哨戦として各党が全力をあげる小金井市議選が16日告示、23日投票でたたかわれます。日本共産党は、物価高のもとで市民の暮らしを守る市議会の実現へ、森戸よう子(68)、水上ひろし(64)、たゆ久貴(…
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