カテゴリー:参院選・都議選2025
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1993年に最初に都議選に出た際に掲げた公約が、子どもの医療費無料化を東京のすべての子どもたちに、でした。新宿区は、私が区議だった当時、子どもの医療費無料化を小学校入学前まで広げることに、全国的にも早く取り組んだんで…
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日本共産党が16日、「物価高騰から暮らしを守る緊急提案」を発表しました。消費税の引き下げなどを論戦で求めてきた小池晃参院議員(同党書記局長・参院比例代表予定候補)にポイントを聞きました。
消費税こそ最も効果的な…
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物価高騰で暮らしの困難が広がる中、都政が役割を果たすよう求めて、日本共産党都委員会は10日、「暮らし守る5つの緊急要求」を発表しました。新たな政策提案を紹介するユーチューブ動画と、チラシを公表しました。
日本…
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親が自営業でしたので、子どもの頃から身近に職人の暮らしを見てきました。年金も退職金もなく、ホームレスになっていく人もいました。大学に入ると親が亡くなり差し押さえにあった友人の話も聞き、ますます格差社会の矛盾を感じまし…
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今回の第一回定例都議会は、予算審議に加えて、都議会自民党の裏金問題という重要なテーマもあって、密度の濃い議会論戦が続きました。そのなかで、共産党が野党第一党であることの意義が存分に発揮されたと思っています。
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日本共産党の田村智子委員長が、同都議団を都庁に訪問する動画「たむとも、都庁へ行く」が4月2日に公開されました。夏の都議選を前に、同都議団が都政をどう変えてきたのか、都議らと語り合っています。
訪問したのは、都…
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都議に当選後、最初に所属したのが文教委員会でした。共産党は2人の委員を出せたので、教育現場の先生や保護者の声を聞く機会を多く持つことができました。切実な声を届け、特別支援教室の教員削減の問題や、特別支援学校に通う医療…
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都議になる前は、大田区の民間病院で20年間、看護師として働きました。そこでは医療や看護だけでなく、民医連の理念である「患者と共にたたかう」ことを学びました。
病院のある地域には町工場がたくさんありましたが、休…
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【原田あきら都議の略歴】1975年6月、東京都杉並区生まれ。東京学芸大学教育学部卒。杉並、江東、練馬で非常勤講師などを経て2003年に杉並区議に(4期)。17年7月都議選に初当選、現在2期目。家族は妻と2人の子ども。趣…
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【斉藤まりこ都議の略歴】1975年1月千葉県生まれ。慶応義塾大学卒。欧州系企業勤務の傍ら11 年に「保育所つくってネットワーク」を立ち上げる。15 年5月足立区長選に出馬。17年7月都議選に初当選。現在2期目。趣味はス…
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