過去の記事一覧
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「動けば変わる。『声をあげよう!』あなたの思いを」との主催者の呼びかけに、参加者は会場を揺らさんばかりの大きな拍手で応えました。三多摩国民春闘会議は2月21日、宮地楽器ホール(小金井市)で三多摩春闘総決起大会を開催。同…
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日本共産党が、国民の声を政策に生かそうと全国で取り組む「500万要求対話」アンケ―トで、同党の中野区議団と地域支部、サポーターらは2月20日、中野駅前でアンケートを集めながらの宣伝に取り組みました。
約30人…
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第37回を迎える杉並・中野・渋谷多喜二祭が3月9日、杉並区で開かれます。
戦前のプロレタリア作家、小林多喜二が特高警察に虐殺された2月20日前後に、多喜二が北海道から上京後に暮らし、活動した同地域で開催してき…
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平和と自由、豊かなくらしを目指す「墨田革新懇」は2月22日、2024年にノーベル平和賞を受賞した「日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)」の代表理事を務める家島昌志氏(「東友会」代表理事)を招き、被爆の実相やノーベ…
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都立高校の入試(2月21日)を前に、公平・公正性に大きな問題がある英語スピーキングテストを同試験に活用しないよう求めて保護者や教育関係者、都議らが2月17日、新宿駅前で訴えました。
入試改革を考える会の大内裕…
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都議会政治倫理条例検討委員会が2月19日、本会議後に開かれ、投票によって公明党の高倉良生都議が委員長に就きました。設置要綱では政治資金の透明性確保を明記していません。少数・一人会派は排除され、構成は自民党、都民ファー…
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都議会開会日行動 営業と暮らし守れ
「物価高から都民の営業と暮らしを守れ!」。東京都の2025年度予算案を審議する都議会第1回定例会が開会した2月19日、寒波の影響で冷え込むなか都庁前に集まった約120人が声を…
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【原田あきら都議の略歴】1975年6月、東京都杉並区生まれ。東京学芸大学教育学部卒。杉並、江東、練馬で非常勤講師などを経て2003年に杉並区議に(4期)。17年7月都議選に初当選、現在2期目。家族は妻と2人の子ども。趣…
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【1面】
【都議選2025*希望の都政に】巨大開発から暮らし守る 杉並区(定数6)原田あきら
ずさんな運営、活用中止を 英スピテスト 入試を前に街頭宣伝
都議会 政倫審委設置案を…
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義務教育から除外されていた障害児の「全員就学」が東京で実現して、2024年で50年を迎えました。「障害者と家族の生活と権利を守る都民連絡会」(障都連)の市橋博会長らが呼びかけ人となり、1932年に日本で最初の肢体不自…
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