過去の記事一覧
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文学で体験する社会と愛
文藝春秋 2024年1595円(税込)なぐら・ゆり 1982年東京都生まれ。ロシア文学研究者、翻訳者。著書に『夕暮れに夜明けの歌を』『文学キョーダイ!!』など
「戦争のさなかで文学…
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演説会の最後に勢揃いして声援にこたえる登壇者=2025年2月8日、渋谷区
日本共産党東京都委員会は8日、4カ月後に迫った都議選(6月13日告示・22日投開票)、その直後の参院選の2大選挙で連続勝利を目指す、オン…
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八丈島町立病院で懇談する宮本氏(中央)=2025年1月29日
日本共産党の宮本徹前衆議院議員は1月27日に御蔵島で、28日には八丈島で、つどいと要求アンケートを使った訪問、対話を行いました。
八丈島では…
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予算案を説明する岸本区長=2025年1月31日
杉並区の岸本聡子区長は1月31日、2025年度当初予算案を発表しました。一般会計は前年度より227億1100万円(10.2%)増えて2456億300万円です。「住…
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「スシローでは地方に時給1000円で働く人がいます。週6日、朝9時から夜9時まで12時間も働いて何とか生活を維持している組合員がいます。ここまでしないと生きていけない。これのどこが先進国といえる実態なのでしょうか」―…
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記者会見する(左から)和泉、田辺の各氏ら=2025年2月6日、新宿区
日本共産党都委員会は6日、6月13日告示、同22日投票の都議選に向けた政策アピール「日本共産党の躍進で、都民の暮らしを守り抜く都政への転換を…
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「未経験でも月給30万円確約!」などと求人広告でうたい、募集した未経験のシステムエンジニア(SE)に経歴詐称などを強要していたシステムエンジニアリングサービス(SES)企業の代表者2人に対し、元社員3人が精神的苦痛を…
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公開質問状の内容を説明する共産党都議団=2025年2月5日、都庁
都議会自民党が政治資金パーティーの収入を政治資金収支報告書に記載せず裏金化していた問題で、日本共産党都議団は5日、都議会自民党の小松大祐幹事長に…
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納税者の権利を守ろうとの志ある税理士や社会保険労務士などからなる「不公平税制をただす会」は3日、国会議員との懇談会を開催し、会場とオンラインを合わせて60人以上が参加しました。会場には日本共産党参院議員の小池晃書記局…
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目黒区は災害時のトイレ対策充実を目的に、機動性のある「トイレトラック」を導入します。新年度当初予算案に、2654万円を盛り込みました。区は大規模災害の被災地へ、参加自治体が車両を派遣し合う「災害派遣トイレネットワーク…
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