アーカイブ:2026年
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著者は1935年生まれ。卒寿を迎えました。20歳で松竹から女優デビュー、2作目の映画で助監督であった大島渚監督と出会い1960年に結婚、幸せな結婚生活の始まりでした。しかし、映画『日本の夜と霧』が公開3日後に上映禁止…
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総選挙(2月8日投開票)の、都内の小選挙区の結果と、都内区市町村別の比例代表の日本共産党の得票を紹介します。
東京民報2026年2月15日号より
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「東京外環道訴訟を支える会」は1日、武蔵野芸能劇場(武蔵野市)で提訴8周年集会を開催しました。集会では、住民らが現在も続く工事の危険性や事業者の不誠実な対応を訴えました。
東京外環道訴訟は、2017年12月に…
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杉並区の岸本聡子区長は2日、記者会見で任期最後の編成となる2026年度当初予算案を発表しました。一般会計は今年度より79億2500万円(3・2%)増えて2535億2800万円です。予算編成で3つの重点の一つに、「区民…
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8日に告示された町田市議・市長選と日野市議選が15日、投開票されます。
町田市長・市議選
町田市議選(定数36)には日本共産党から、とのむら健一(71)、細野りゅう子(71)、田中みほ(43)=以上現=…
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第51回総選挙(総定数465)が8日、投開票され(投票率56・26%=小選挙区=、前回比2・41ポイント増、都内59・16%、前回比3・10ポイント増)、日本共産党(公示前8議席)は比例東京ブロック(定数19)で田村…
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1面2面3面4面
紙面サンプルと、各面の記事紹介(Web紙面版は画面下部から購入できます)
【1面】
高市政権 暴走止める反転攻勢を 総選挙 自民が3分の2占める 共産4議席、田村氏再選
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「本音を言わせてください」―日本共産党の田村智子委員長が、総選挙中盤の1月30日に公開した動画です▼「働いても生活が苦しくなる国は、やっぱりどこかおかしい」「自由と平等、難しいことじゃない」。田村氏は、語りかけるよう…
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2025年1月に路線バスが発進直後に東久留米市の市道横断中の90歳女性をひいて死亡させた事故の刑事裁判で1月27日、東京地裁立川支部は被告人の男性運転士(60)に禁錮1年2カ月執行猶予3年の判決を下しました。
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トランプ米大統領が「領有する」と言い出したグリーンランドは、デンマークの自治領で面積は日本の約6倍、人口は約5万6500人と少ない。日本との共通点を挙げると、エンブレム(旗)が白地に赤の2色、第二次世界大戦…
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