カテゴリー:Top Stories
-
新型コロナウイルスの感染拡大の第11波と言われるほど感染が深刻化しています。東京都が毎週金曜日に発表する定点医療機関(都内419カ所)での患者報告数(1週間の1医療機関あたりの感染者数)は7月21日までの1週間は8.…
-
都知事選の結果を受けて、「市民と野党の共闘」で取り組んだ政党や市民団体などが参加して教訓や課題について話し合う合同地区選対会議が22日、都内で開かれました。蓮舫氏の当選には及ばなかったものの、獲得した約128万票を土…
-
累計の署名数を示すパネルを持ち記念撮影する参加者=11日、千代田区
被爆者や文化人、宗教者などが幅広く呼びかけた「日本政府に核兵器禁止条約の署名・批准を求める署名」の第4次共同提出のつどいが11日、衆院第一議員…
-
任期満了に伴う都知事選が7日投開票され、市民と野党の共闘で推された前参院議員の蓮舫候補(56)=無所属・新人=は128万票余りを獲得し、健闘しましたが及びませんでした。自民、公明、都民ファーストなどが支援する現職の小…
-
都知事選が20日、告示(7月7日投票)され、過去最多の56人が立候補しました。28日には知事選と同日投票の都議補選が告示され、国政も左右する「七夕首都決戦」は後半戦へと突入します。都知事選は自民党政治そのものの「財界…
-
都知事選(6月20日告示、7月7日投票)への立候補を表明した蓮舫参院議員は、出馬会見で「小池知事の7つのゼロの公約はどこに行ったのでしょうか。いまゼロの公約は、知事から聞こえない」と語りました。都知事選は8年間の小池…
-
立憲民主党の蓮舫参院議員(56)は5月27日、記者会見し、都知事選(6月20日告示、7月7日投開票)に、無所属で立候補すると表明しました。この間の市民と野党の共闘での擁立の働きかけに応えるもの。その後開かれた候補者選…
-
発がん性など人体に有害とされ、多摩地域を中心に深刻な汚染が明らかになった有機フッ素化合物(PFAS)をめぐって、東京民医連の臨床検査機関「病体生理研究所」(板橋区=ことば)の環境発がん研究センターが、独自に分析装置を…
-
日本共産党は11日、池袋駅で衆院選の東京の予定候補が勢ぞろいする街頭演説会を開きました。田村智子委員長(参院議員)など4人の比例予定候補と、13人の小選挙区予定候補(比例重複を除く)が、共産党の躍進で、自民党政治を終…
-
「お水をふわっとかくように、いいよ。膝を閉じながら蹴るんだよ。今のはいいキックだ」―コーチの掛け声がプールサイドに響きます。アドバイスに呼応してフォームを修正しながら泳ぐのは、パリパラリンピック(今年8月)の推薦選手…
PAGE NAVI
- «
- 1
- …
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- …
- 29
- »
ページ上部へ戻る
Copyright © WEB東京民報 All rights reserved.