カテゴリー:インタビュー
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NPT会議 核なき世界へ対話の力こそ 新たな政治求め日米交流も 吉良よし子参院議員に聞く〈2026年5月17日号〉
日本共産党の吉良よし子参院議員は4月23日から30日まで、核不拡散条約(NPT)再検討会議への同党代表団(団長・志位和夫議長)の一員として訪米しました。同会議の成功を求めて各国政府代表に要請するなどしたほか、マムダニ… -
清瀬市 原田ひろみ新市長に聞く 対話による街づくり進める/「まさか」の勝利は市民の力〈2026年4月12日号〉
清瀬市長選(3月29日投開票)で日本共産党の元市議、原田ひろみ氏(50)=共産党、社民党、新社会党、緑の党推薦=が、自民・公明推薦の現職候補を破り、初当選しました。「まさか」の勝利にマスコミも大注目です。原田新市長に… -
共産党は暮らし守る決定力 願い届ける議席何としても 衆院比例東京・20区 宮本徹予定候補に聞く 〈2026年1月25日号〉
高市首相が19日、通常国会冒頭の23日に衆院を解散することを正式表明しました。2月8日の投開票(1月27日公示)まで、解散から16日間の超短期決戦となります。何としても議席を回復しようと挑む、日本共産党前衆院議員の宮… -
悔しさバネ、与党独占許さず 24年ぶりに返り咲き 北多摩3区(調布市・狛江市) 田中とも子都議に聞く〈2025年8月24日号〉
6月の都議選(北多摩3区=調布市・狛江市)で、定数3という厳しい選挙戦を勝ち抜き、みごと24年ぶりに返り咲く快挙を遂げた田中とも子さんに、選挙戦にかけた思いと抱負を聞きました。 ◇ 前回354票差で敗れ… -
共同広げ都政を前に 共産党都議団 里吉ゆみ新幹事長に聞く〈2025年8月10,17日合併号〉
6月の都議選で選ばれた127人の議員による新たな都議会が7月23日にスタートしました。8月8日には臨時議会が開かれ、正副議長をはじめ、常任委員会の選任などが正式に決まります。14人が当選した日本共産党都議団も新しい役… -
国政に声を届け抜く先頭に 広がりと希望感じた参院選 共産党参院議員団長に就任 吉良よし子さんに聞く〈2025年8月10,17日合併号〉
日本共産党の吉良よし子参院議員は参院選(7月20日投票)の東京選挙区で、3期目の当選を果たしました。1日には臨時国会が始まり、同党の参院議員団の団長に就任しました。吉良さんに今期の決意をインタビューしました。 … -
都議選2025希望の都政に 都民のため、たたかう議席 品川区(定数4)白石たみお都議〈2025年5月18日号〉
日本共産党都議団の政調会長として、他党との政策協議などの窓口になってきました。 以前は、共産党の提案というだけで、他会派は協議の対象とせずシャットアウトするような雰囲気がありましたが、3期連続で共産党都議団が… -
都議選2025希望の都政に 原動力は業者の思い 北多摩1区=東村山市・東大和市・武蔵村山市(定数3) 尾崎あや子都議〈2025年5月18日号〉
都政は動くを実感 都議になって12年、都民の世論が後押しになって都政を前に動かしてきたと実感しています。象徴的なのは学校給食無償化を都内全ての自治体で実現したことです。 都の財政支援が当初2分の1補助だ… -
都議選2025希望の都政に 誰もが生きやすい東京に 北多摩4区=清瀬市、東久留米市(定数2) 原のり子都議〈2025年5月11日号〉
2期目の当選後、それまで取り組んできた東京都のパートナーシップ制度がようやく動き出したこともあって、この4年間、人権のことを今まで以上に考えることが多くなりました。LGBTQ(性的少数者)の当事者の方たちは差別されたり… -
都議選2025希望の都政に あなたの困ったから始める 町田市(定数4)池川友一都議〈2025年5月11日号〉
勝手連が始動 私と共にたたかってくれる「勝手連」が4月から活動を始め、都議選をどうたたかうかを話し合っています。「主役は候補者ではなく市民」をコンセプトに、仕事も家族構成も違う人たちが一致点で集まるプラットホー…












