カテゴリー:気候危機・環境
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日本共産党世田谷地区委員会の気候危機打開プロジェクトチームは11月25日、三軒茶屋駅前で「気候危機を打開する2030戦略」街頭宣伝に取り組みました。
吉良よし子参院議員と、里吉ゆみ都議が訴え。吉良氏は…
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多くの人でにぎわう外苑のいちょう並木で
神宮外苑では黄葉のイチョウ並木のライトアップもあり、若者や市民が多数訪れてにぎわっていました。この都心の憩いの場で、大量の樹木を伐採し、超高層ビル建設という、とんでもない…
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代官山(手前)と開発計画地のゴルフ場(奥)=9月25日、昭島市
「水と緑の潤いあるまちづくり」を施政方針に掲げ、都内で唯一、地下水を水道水源に100%活用している昭島市で、中国資本の物流不動産デベロッパー大手「…
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多摩地域の水道水に使われる井戸水から健康への影響が指摘される有機フッ素化合物(PFAS)が広範に見つかっている問題で、住民による自主的な血液検査が11月23日に始まりました。検査を実施する市民団体「多摩地域のPFAS…
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若者の訴えに足を止め、多くの人々が署名に賛同=12日、港区
神宮外苑地区(新宿、渋谷、港区)の再開発事業をめぐり、都内に残された緑を守りたいという思いから大学生らが中心となり立ち上げた「神宮の森を守る会」が12…
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再開発事業が進む神宮外苑地区(新宿、渋谷、港区)のイチョウ並木を巡って、日本イコモス国内委員会(委員長=岡田保良国士舘大学名誉教授)は10日、都庁で記者会見し、一部が枯れるなど生育状況に問題があるとの調査結果を公表し…
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横断幕やプラカードを掲げ、COP27に関心を持ってほしいとアピールする参加者=4日、新宿駅前
エジプトで開催中の気候危機をめぐる国際会議COP27(国連気候変動枠組み条約第27回締約国会議、6日~18日…
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神宮外苑地区(新宿、渋谷、港区)の再開発事業を巡って、日本イコモス国内委員会(委員長=岡田保良国士舘大学名誉教授)は6日、都庁で記者会見し、再開発で伐採する樹木の本数について、事業者が971本から556本に4割削減す…
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世界気候アクションの日に渋谷で開かれた気 候マーチで=9月23 日
気候危機に島が悲鳴―。9月下旬の伊豆島しょ学習交流会への参加は切迫した課題を改めて体感する機会ともなりました。離島振興法の改正・延長をめぐり伊…
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希少な動植物が生息する代官山緑地=9月25日、昭島市
都内で唯一、深層地下水100%の水道水が飲める水と緑に恵まれた昭島市で進む巨大物流施設の開発計画に、住民が見直しを求める声を上げています。同市の北部、玉川上…
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