過去の記事一覧
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第172回直木賞受賞作。2018年刊の『月まで三キロ』でファンになりました。NHKドラマ『宙わたる教室』も話題になりました。表題作ほか4つのストーリーが収められています。
「夢化けの島」。山口県萩市の日本海に…
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都議会の政治倫理条例検討委員会は9日、政治団体「都議会自民党」が行った政治資金パーティーで、チケット収入の一部を「中抜き」し、政治資金収支報告書に記載せず裏金化していた現職都議への文書質問の回答を公開しました(表参照…
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日本学術会議の独立性を奪う、「解体法案」の審議が衆院で緊迫した状況を迎える中、国会周辺では連日、「人間の鎖」をつくる集会が開かれました▼法案は、現行法の「学問の自由」のもとに「独立して職務を行う」という規定を削除しま…
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都議選を前に、都の臨海部開発行政を検証しようと市民団体が10日、五輪選手村、臨海副都心、お台場巨大噴水計画など無駄遣いの現場をバスで視察しました。臨海部開発問題を考える都民連絡会が主催し、雨天のなか48人が参加しまし…
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日本共産党都議団は4月25日、深刻な物価高騰や米トランプ政権による一方的な関税強化から都民の命と暮らしを守るため、補正予算の編成と国に対応を求めるよう小池百合子知事宛てに申し入れました。
中村副知事(中央)に申…
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大学などの重い学費負担を、来年度の国の予算で軽減することを求めて、大学生と大学教員が共催する「学費負担軽減!高等教育予算拡充を求める院内集会」が8日、衆院第二議員会館内で開かれました。学生や教員が次々と登壇し、学費の…
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日本共産党都委員会は11日、1カ月後に迫った都議選(6月13日告示・22日投開票)、その直後の参院選の2大選挙で連続勝利しようと、田村智子委員長を迎えて、池袋駅西口で街頭演説を開き、5000人の聴衆が駅前を埋めました…
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日本共産党都議団の政調会長として、他党との政策協議などの窓口になってきました。
以前は、共産党の提案というだけで、他会派は協議の対象とせずシャットアウトするような雰囲気がありましたが、3期連続で共産党都議団が…
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都政は動くを実感
都議になって12年、都民の世論が後押しになって都政を前に動かしてきたと実感しています。象徴的なのは学校給食無償化を都内全ての自治体で実現したことです。
都の財政支援が当初2分の1補助だ…
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日本共産党都委員会は11日、1カ月後に迫った都議選(6月13日告示・22日投開票)、その直後の参院選の2大選挙で連続勝利しようと、田村智子委員長を迎えて、池袋駅西口で街頭演説を開き、5000人の聴衆が駅前を埋めました。…
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