カテゴリー:気候危機・環境
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JR昭島駅北側のゴルフ場跡地など約58.8ヘクタールの敷地に、大手物流不動産デベロッパー「日本GLP」(本社・中央区)が大規模な物流施設やデータセンターなどを建設する問題で、市民団体「昭島巨大物流センターを考える会…
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日本共産党東京都委員会と日本民主青年同盟東京都委員会は8月31日、気候危機打開セミナーを豊島区の同党都委員会会議室でインターネットを結んで開きました。10回目となる今回は、同党都議団と吉良よし子参院議員が6月に発表し…
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東京23区で、土地の一定面積のうち高木の枝葉が覆う面積の割合を示す樹冠被覆率が、2013年と2022年を比較して、9.2%から7.3%へと、1.9ポイント(変動率20.6%)、下落したことが明らかになりました。東京大…
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三鷹市の国立天文台の緑豊かな敷地内に小学校を移転させる市の計画を巡り、地元に住む小学2年生、えいと君(8)が「自然を守ってください」との市長への要請署名を始めました。
17・18日にはJR三鷹駅前で署名活動を…
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多摩地域の水道水源の井戸が発がん性の疑いのある有毒物PFAS(有機フッ素化合物)で汚染されている問題で、東京民主医療機関連合会(東京民医連、根岸京田会長)などが7月31日、都民の血液検査や除染を積極的に進めることなど…
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神宮外苑再開発について考えた勉強会=7月31日、渋谷区
都知事選を経て多数の樹木伐採を巡り緊迫する神宮外苑再開発(新宿区・港区)問題で、現状と課題を考える「緊急勉強会」が7月31日、渋谷区で開かれました。主催は…
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開廷前のミニ集会で意気込みを見せる原告や弁護士、支援者ら=7月30日、千代田区
JR東海が計画するリニア中央新幹線(品川‐名古屋)のトンネル建設工事をめぐり、地下40メートル以深の大深度地下を使用する「大深度地…
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気候危機が問題となる中、全国各地で樹木の大量伐採計画が住民への十分な説明もないまま進められています。都内では3000本もの樹木伐採計画のある明治神宮外苑や日比谷公園などをはじめ都心部での超高層ビルの建設ラッシュ、樹木…
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JR昭島駅の北側に広がる緑豊かなゴルフ場跡地に、中国資本の大手物流不動産デベロッパー「日本GLP」(本社・中央区)が大規模な物流センターとデータセンターの開発を計画している問題をめぐり、市民団体「昭島巨大物流センター…
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日本共産党都議団は4日、PFAS(有機フッ素化合物)汚染の国連人権理事会の報告書に対する都のコメントで、多摩地域住民の自主検査に関わって「都民の不安をいたずらに煽あおるもの」などとして報告書からの削除を求めた意見につ…
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