カテゴリー:インタビュー
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日本共産党が16日、「物価高騰から暮らしを守る緊急提案」を発表しました。消費税の引き下げなどを論戦で求めてきた小池晃参院議員(同党書記局長・参院比例代表予定候補)にポイントを聞きました。
消費税こそ最も効果的な…
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親が自営業でしたので、子どもの頃から身近に職人の暮らしを見てきました。年金も退職金もなく、ホームレスになっていく人もいました。大学に入ると親が亡くなり差し押さえにあった友人の話も聞き、ますます格差社会の矛盾を感じまし…
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今回の第一回定例都議会は、予算審議に加えて、都議会自民党の裏金問題という重要なテーマもあって、密度の濃い議会論戦が続きました。そのなかで、共産党が野党第一党であることの意義が存分に発揮されたと思っています。
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【原田あきら都議の略歴】1975年6月、東京都杉並区生まれ。東京学芸大学教育学部卒。杉並、江東、練馬で非常勤講師などを経て2003年に杉並区議に(4期)。17年7月都議選に初当選、現在2期目。家族は妻と2人の子ども。趣…
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千田区議
私は薬剤師として41年間、医療の現場で働いてきました。度重なる医療制度や介護保険制度の改悪、切り捨てられていく福祉。改善を求めて労働組合の活動などで訴えてきました。数々の薬害訴訟や公害訴訟に…
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区政報告する石沢区議
この間の議会活動で、現場に出向き実態をつかむことが区政を変える力になることを実感しています。
私の活動地域には、築50年になる本駒込図書館があります。この図書館にあるバリアフリート…
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池田市議
私は、高校生の頃にチェルノブイリの原発事故の悲惨さを知り、以来、原子力発電反対の立場から、共産党を支持して来ました。大学では森林生態学を専攻し、自然保護の勉強もしました。今、多摩市でも気候変動対策、地…
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大野市議
昨年4月の統一地方選挙で多くの方々に支えられて当選を果たし、6期24年にわたって市議会議員を務められた荒井啓行さんの宝の議席を守り抜くことができました。
市議になる前は東京土建一般労働組合の書…
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これまで私は調布狛江府中地区委員会の専従者として青年学生の活動の援助を行ってきましたが、フードバンク活動などを通じてコロナ感染や物価高で暮らしが厳しい学生・若者の声をたくさん聞いてきました。「若者をはじめ市民の暮らし…
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日本共産党が9月に発表した「経済再生プラン」が、反響を広げています。記者会見で同プランを発表した同党政策委員長の田村智子さん(同党副委員長、参院議員、衆院比例東京予定候補)に、30年に及ぶ経済の停滞と暮らしの困難を切…
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