過去の記事一覧
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料理研究家・時田昌子
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きゅうりのしょう油漬け
手軽に作れて便利な一品
〈材料〉(2〜3人分)
きゅうり2本、A(しょう油40cc、みりん20cc、酢20cc、しょうが1…
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運動が区と裁判所を動かしたと語る、山川幸生弁護士=7月31日、千代田区
東日本大震災で被災し、宮城県から目黒区内の応急仮設住宅に避難していた女性(69)が、支援打ち切り後の家賃約800万円の賠償を区から請求され…
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千代田区の子どもたちによる「平和使節団」に同行していた自民党区議が、参加中に「核保有を真剣に議論すべき」などと自身のツイッター(短文投稿サイト)に投稿していたとして、日本共産党、立憲民主党、無所属の区議が連名で2日、…
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病院再開を求めて宣伝する参加者=2日、中央区
「病院の再開と労働組合員の解雇撤回を」-一般社団法人厚生荘病院(小山泰成理事長・多摩市)が2021年12月31日に「建て替え」を理由に閉院し、退職に応じなかった10…
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東京駅から直線で約3.5キロメートルと至近距離の中央区晴海5丁目の都有地(13.4ヘクタール)に林立するマンション「晴海フラッグ」。小池百合子知事がこの都有地を近隣地価の10分の1以下で不動産会社11社と売買契約を結…
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解体予定の建物の前で調査する山添氏(右から3人目)ら=1日、板橋区
東武東上線の上板橋駅南口で進む再開発事業に伴う建物解体工事で、建材に使われる猛毒のアスベスト(石綿)の飛散防止対策を巡って、住民から不安の声が…
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日本共産党都議団は1日、7月の東京の猛暑日数が過去最高となり、8月も災害級の暑さが予想される中、熱中症から都民の命を守るため、電気代やエアコン購入費の補助、区市町村の熱中症予防の見守りを促進する支援を拡充するよう、小…
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【1面】
【編集長インタビュー*ジャーナリスト 鈴木エイトさん】政治と統一協会 関係断つため徹底検証を 民主主義ゆがめた政界工作(2面に続く)
共産党都議団 熱中症から命守れ…
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① 発がん性物質PFAS「都は汚染源特定し対策を」多摩地域 都調査で21自治体検出
② PFAS汚染 36自治体で米基準超え「国・都の調査と対策を」
③ PFAS泡消火剤 3千リットル超が横田で漏出 防衛省…
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久米川駅前(東村山市)で街頭演説=7月30 日
猛暑が続きます。私も、できるだけ、日陰を選んで街頭報告をしています。
駅前で国会報告を終えると、うなづきながら聞いていた方から声をかけられました。「おっし…
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