過去の記事一覧
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足立区が、区内で50代の生活保護を利用して暮らす女性に対し、障害者手帳の等級変更の確認を怠り2年4カ月に渡り保護費を過払いして、一方的に月々の償還金額を決めて振込票を交付していた件で3月24日、足立区は女性を支援して…
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今月はじめ、私は、ニューヨークの国連本部で行われた核兵器禁止条約の第三回締約国会議に、日本共産党を代表して参加しました。オブザーバー参加すらしなかった日本政府に代わって、日本の被爆者をはじめとするみなさんが核兵器廃絶…
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小金井市議選(定数24、立候補者34人)が23日、投開票され、日本共産党の森戸洋子(68)、水上洋志(64)、田湯久貴(36)=いずれも現=の3氏は、計4505票(得票率10・00%)を獲得して、現有3議席を確保しま…
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都議会予算特別委員会の総括質疑(13、14日)で日本共産党から立った福手ゆう子(文京区選出)、斉藤まりこ(足立区選出)の各都議の質疑を紹介します。
福手ゆう子都議は、都営住宅の入居対象にならない住まいに困窮す…
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都内で「はしか」
東京都は14日、都内で麻しん(はしか)患者(検査診断例)の発生があったと発表。患者は3月8日に千葉県が公表した患者の接触者。保健所で疫学調査を実施し、接触者の健康観察を実施しています。
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都議になる前は、大田区の民間病院で20年間、看護師として働きました。そこでは医療や看護だけでなく、民医連の理念である「患者と共にたたかう」ことを学びました。
病院のある地域には町工場がたくさんありましたが、休…
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1面2面3面4面
【1面】
いのち、くらし守る都政へ 大田区(定数7)藤田りょうこ都議 都議選2025 希望の都政に
小金井市議選 日本共産党が3氏当選
署名の力で大軍拡止める 総がかり行動実委が…
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著者は、戦時下の体験を描いたノンフィクション『ボクラ少国民』シリーズなどで知られます。
「はじめに」で、「教育勅語」がどういうものか、自身の子ども時代の体験も交えて解説しています。元旦や紀元節(2月10日)な…
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都心を縦断する羽田新ルートや川崎臨海コンビナート上空への離陸ルートは危険で騒音も大きいとして、沿線住民が国に新ルートの取り消しを求めている訴訟の控訴審第1回口頭弁論が7日、東京高裁で開かれました。
昨年9月の…
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都議会の政治倫理条例検討委員会は6日、2回目の会議を開き、参考人招致を巡る議論を交わしました。有識者の参考人招致では合意したものの、政治資金収支報告書に不記載のあった都議会自民党の裏金問題当事者や会計担当職員の招致を…
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