過去の記事一覧
-
埼玉県から東京都の東部を流れる荒川の下流は「荒川放水路」と呼ばれ、流域住民の命を守るために人の手によって建設された人工河川。1924(大正13)年10月12日にとり行われた「荒川放水路」の通水式から100年を迎える同…
-
全国の開業医ら約10万人で構成する日本保険医団体連合会(保団連)は17日、今年5月以降のマイナ保険証使用時のトラブル調査の最終結果について公表する記者会見を行いました。
「自公政府のマイナ保険証の強要は、医療が…
-
記者会見する石川氏=2024年10月17日、新宿区
神宮外苑(港・新宿区)の再開発で、貴重な樹木を多数伐採し野球場やラグビー場を建て替える計画を巡って、三井不動産など事業者が提出した計画「見直し」案が都環境影響…
-
谷川候補(右)とともに訴え
歴史的な総選挙です。裏金事件に反省のない自民党はもううんざり―多くの人が共有する実感であることを、街の空気で感じます。同時に、ではどの党を伸ばすのがよいか、迷っている人がまだまだ少な…
-
総選挙は27日、投開票を迎えます。比例東京ブロックの定数は前回から2議席増の19となり、各党がしのぎを削る、かつてない大激戦です。日本共産党はラストサンデーの20日、志位和夫議長が立川駅前(立川市)で街頭演説に立ち、…
-
総選挙(27日投開票)では、行き詰まった自民党政治の中身をどう変えるのかが問われます。日本共産党の田村智子委員長は、選挙でどの党が伸びれば①裏金・金権腐敗一掃の力になるのか②暮らしの希望を開くことができるのか③戦争の…
-
衆院選で日本共産党都委員会は、渋谷区の共産党本部内に東京ボランティアセンターを開設しています。12日の開設以来、ボランティア参加者数は20日までで、のべ251人。ビラ折りや、街頭での宣伝活動など、思い思いの行動で、日…
-
清瀬市で双子の障害児を育てる安中知恵さん(43)は、日本共産党衆院比例の宮本徹候補(20区重複)を「国会に絶対に必要な人。負けては困る」と、応援しています。思いを聞きました。
「宮本さんは国会にいてもらわないと…
-
日本共産党東京都委員会は共産党が立候補しない都内9選挙区で立憲民主党候補を自主的に支援します。
自主的支援とするのは
▽5区 手塚仁雄(前)
▽6区 落合貴之(前)
▽7区 松尾明弘(元)
…
-
自民 菅原一秀氏を推薦
自民党は18日、衆院選東京9区で菅原一秀氏を推薦することを決めました。同氏は選挙区内の有権者に香典を配ったなどの公選法違反で東京簡裁から罰金40万円、公民権停止3年の命令を受け、7月に公…
ページ上部へ戻る
Copyright © WEB東京民報 All rights reserved.