カテゴリー:Top Stories
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▼あきやま・けんたろう(秋山健太郎)さんの略歴 1988年東京・北区生まれ、34年間同区在住。北区立第二岩淵小学校、同赤羽中学校、都立赤羽商業高校を卒業。2011年に東洋大学経営学部会計ファイナンス学科卒。2016年社…
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▼わたばやし・ゆか(綿林夕夏)さんの略歴 1991年長野県上田市生まれ。2015年、法政大学キャリアデザイン学部卒。都内の社会福祉法人に就職。八王子市内の知的障害者施設で支援員として7年間勤務。20年9月日本共産党に入…
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〈クローズアップ地方選〉住民の願い実現を
「子どもの貧困」が社会問題化する中、公立学校の給食費無償化を求める声が高まっています。コロナ禍での物価高騰で家計が深刻化していても、いっこうに政府が動こうとしない中、住…
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日本共産党衆院議員(比例東京ブロック選出)で、被爆二世の笠井亮さんが、同党の代表として、6月にオーストリア・ウィーン、8月にアメリカ・ニューヨークで開かれた核兵器廃絶をめぐる国際会議に相次いで参加しました。核兵器のな…
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都環境影響評価審議会は18日、事業者が提出した神宮外苑地区(新宿、渋谷、港区)の再開発事業の環境影響評価書案について、小池百合子知事に認める答申をしました。樹齢100年超を含む1000本近い樹木を伐採する同事業を巡っ…
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安倍元首相の銃撃事件をきっかけに、自民党を中心とした政治家と旧統一協会の癒着の構造が次々と明らかになっています。日本共産党が設置した「旧統一協会問題追及チーム」の事務局長として追及の先頭に立つ、宮本徹衆院議員(比例東…
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YAMA部メンバー座談会
▲音声読み上げ
参院選(7月10日投票)の東京選挙区(改選数6)では、3位で再選を決めた日本共産党の山添拓さんの街頭演説に、多くの若い人たちが駆け付けるなど、幅広い応援が広がりま…
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参院選(10日投開票)で、日本共産党の比例候補として、東京、神奈川、千葉、山梨の4都県を活動地域にたたかった日本共産党の田村智子さんが3期目当選を果たしました。選挙戦でどんな訴えに共感が広がったかや、共産党が創立10…
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先の杉並区長選(6月19日投票)で市民団体が擁立し野党が支援して初当選した岸本聡子氏(47)が11日、大勢の市民が出迎える中、初登庁しました。その後、臨んだ会見で公約に掲げた「対話を大切にする区政」の実現へ意欲を示し…
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第26回参院選は10日投開票され、全国屈指の大激戦となった東京選挙区(改選数6)で日本共産党の山添拓氏(37)は、68万5224票(得票率10.88%)を獲得し、3位で再選を果たしました。東京選挙区での共産党候補の当…
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