6月7日 『世界がもし100人の村だったら』から20数年 違いを尊重しあう社会をめざして とりわけ子ども・青年の幸せを願って

2025-5-29

『世界がもし100人の村だったら』から20数年 違いを尊重しあう社会をめざして とりわけ子ども・青年の幸せを願って

2025年6月7日(土)午後1時半

北多摩西教育会館3階大会議室(国分寺市・国立駅5分)

お話=池田香代子さん(ドイツ文学翻訳)

資料代500円

予約不要

主催=三多摩子育て・教育問題連絡会042(842)3043

東京民報最新号はこちらから

カテゴリーから探す

記事を掲載時期から探す

最近の記事

  1.  東京都が採用して公立小中学校に配置しているスクールカウンセラーが2023年度末に雇い止めになった…
  2.  「あなたの声を聞かせてください」―。日本共産党都委員会は6日、池袋駅東口(豊島区)で、道行く人と…
  3.  総選挙の結果、憲法9条改悪など「戦争国家づくり」を進める戦後最悪の危険が生まれています。 …
  4.  著者は一度しかない人生、後悔したくない!と建築士としてのキャリアを捨て30歳近くで「フランスに住…
  5.  東京の地形の成り立ちを解説した「東京の自然史」(故・貝塚爽平著)という1964年に出版されたロン…

インスタグラム開設しました!

 

東京民報のインスタグラムを開設しました。
ぜひ、フォローをお願いします!

@tokyominpo

2026年3月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ページ上部へ戻る