過去の記事一覧
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12月25日投開票の西東京市議選(定数28)で日本共産党は大竹あつ子(53)、中村すぐる(35)=以上現=、やまき明美(62)=新=の3氏が当選しました。新人のはねいし里美氏(54)は98票差で及ばず、現有4…
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【1面】
2023統一地方選シーズン2 共産党予定候補 挑戦への思い 大田区(定数50)村石まい子(60)子どもたちの防波堤に 教育現場を知る私だから
「人のため」は自分のため フード…
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都交通局 痴漢撲滅へ情報発信
東京都交通局は、受験シーズンとなる1月11日から、新たな痴漢撲滅キャンペーンを実施します。3月10日まで。
車内や駅での警戒強化や放送による呼びかけを行う他、ツイッターなど…
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① 発がん性物質PFAS「都は汚染源特定し対策を」多摩地域 都調査で21自治体検出
② 東京外環 年末に強制測量実施 住民「故郷を失いたくない」
③ TikTok(ティックトック)に議会論戦 荒川区 まんな…
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植村冒険館展示場入り口
日本を代表する登山家・冒険家、植村直己の「植村冒険館」は地下鉄板橋区役所前駅を出て旧中山道を超えた先にあります。
植村の登山家としての一歩は明治大学山岳部。その山岳部の白馬岳新人…
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2023年の干支は卯、ウサギ年です▼昔、中国の宋で、農民が農作業をしていました。そこにウサギが走ってきて、たまたま切り株にぶつかって死んでしまいます。それを拾った農民は味をしめて、それから毎日、農作業をやめて切り株の…
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企業ライブラリアンだった著者はアメリカの公共図書館の大会に参加し、日本とはケタ違いのスケールに衝撃を受けた。世界から2万人を集め大統領や映画スターが名を連ね、5日間で500のセッションが開かれる。なぜアメリカでこんな…
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緊急宣伝で訴える大島の人たち=12月18日
肌を刺すような冷たい風が吹きすさぶ12月18日午後、緊急街頭宣伝を島内6カ所で行いました。横断幕、プラカード、のぼりを持ち、足を踏ん張って多くの仲間たちが逆風の中に立…
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(世田谷区 ボロ市通り周辺)
700店もある露店は、どこも黒山の人だかり。名物の代官餅にも長蛇の列。ボロ市通りは一日20万~30万人の人出で歩くのもままならない。「袋帯は300円、着物は千円だった」と嬉しそうな…
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今年2023年は統一地方選挙の年です。岸田・自公政権による大軍拡、大増税から住民を守る地方自治体の役割が、いっそう重要になるもとで、私たちが住む街の今と未来を託す人たちを選ぶ最も身近な選挙となります。100年の歴史を…
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