カテゴリー:インタビュー
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日本共産党の宮本徹衆院議員(51)=比例東京ブロック予定候補、東京20区重複=は、年の初当選以来、安倍、菅、岸田の各政権と、国会で対決してきました。岸田政権の現状をどう見るか、衆院予定候補としての決意とあわせて聞きま…
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日本共産党の田村智子副委員長・政策委員長・参院議員(57)は、次の総選挙で比例東京ブロックから立候補することを表明しました。驚きと歓迎の声が広がっている衆院への鞍替え立候補について、田村さんに決意と思いを聞きました。…
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2022年2月24日、ロシアが隣国のウクライナに軍事侵攻を開始し、世界に緊張が走りました。2000年から日本で歌手として活動を続けるウクライナ出身のナターシャ・グジーさんは、民族楽器バンドゥーラを奏でながら、「天使の…
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安倍元首相の銃撃事件をきっかけに、自民党を中心とした政治家と旧統一協会の癒着の構造が次々と明らかになっています。日本共産党が設置した「旧統一協会問題追及チーム」の事務局長として追及の先頭に立つ、宮本徹衆院議員(比例東…
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共産党都議団控室の自席で
―都議補選で敗れた自民党候補に競り勝っての初当選でした。
2020年7月の都知事選と同時にたたかわれた都議補選は、市議会議長だった自民党の候補と、当時副議長だった私との一騎打ち…
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―昨年夏の都議選では、市議3期目の途中での出馬で見事、清水ひで子都議からのバトンを継ぎました。
共産党都議団控室の自席で
立候補表明をしたのは、選挙のわずか半年前で、浸透をはかるために宣伝に力を入れました…
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都議会控え室の自席で
―2021年を振り返っていかがですか。 何といっても都議選で当選し、都議として活動を始められたことが最大の出来事でした。都議選最初の立候補(2017年)では、215票差の惜敗で、小竹紘子さん…
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昨年(2021年)の都議選で、日本共産党から当選した4人の新人都議に新春インタビューします。
―3度の国政選挙を経験して、ついに都議選で当選を果たしました。
都議団控え室で執務する原純子都議
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生活困窮者への居住支援に取り組む稲葉剛(つよし)さん(一般社団法人「つくろい東京ファンド」代表理事)が、『貧困パンデミック』(明石書店)を7月に出版しました。コロナ禍のもとでの支援の活動を、その時々にウェブ媒体で発表…
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今回の衆院選は本格的な野党共闘のもとで行われた初めての国政選挙でした。東京20区で市民と野党の共闘候補として奮闘し、小選挙区では議席には及ばず、比例で復活当選した日本共産党の宮本徹氏に、選挙戦を振り返り、今後の課題と…
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