カテゴリー:都政・都議会
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日本共産党都委員会、都議団、区市町村議員団は6日、東京都に対し、新型コロナウイルス感染症対策や少人数学級の実現、不要不急の都市計画道路の見直しなどについて申し入れました。都議や都議予定候補、区市町村議員ら70人以上が…
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東京都が閉課程(廃止)の方針を決定している、小山台高校と立川高校の両定時制について、来年度も生徒を募集することが8日、分かりました。同日開かれた都教育委員会で、都が来年度の募集定員数を報告したもの。1万3000人分を…
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小池都政の“ブラックボックス”が、また明らかになりました。新型コロナ対策の要となるPCR検査の拡充で、小池知事が1日1万件を目指すとしていることに関連して、その根拠となる都の検討文書が存在しないことが分かったのです。…
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都議会一般質問(9月30日)には、日本共産党から河野ゆりえ都議が立ちました。江戸川、荒川、隅田川などに面し、地盤が満潮時水位より低い東部低地帯の国・都の水害対策について、住民を追い出す高規格堤防(スーパー堤防)をやめ…
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都議会第3回定例会は9月29日に小池知事の所信表明に対する代表質問、翌30日に一般質問を行いました。小池知事が再選して初めてとなる本会議では、今後4年間、都民への責任を果たし抜く意思があるのかなど、知事の基本姿勢が問…
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小中学校の少人数学級実現を求める意見書が都内地方議会で相次いで可決しています。少人数での授業や少人数学級は、子どもたちにゆきとどいた教育を行うための重要な教育条件として、教育関係者や保護者の強い願いでしたが、財政上の…
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訴えるそね都議=17日、新宿区
小池都政2期目で初の本格論戦の場となる都議会の開会日(18日)を前に、革新都政をつくる会は17日、新宿駅西口で都政の転換を訴える街頭宣伝に取り組みました。
日本共産党の、…
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コロナ禍のもと、子どもたち一人ひとりの学びを保障する社会をつくろうと、少人数学級実現を求める運動が都内各地に広がっています。学校現場で感じる少人数学級の必要性を、現職の小学校教員に寄稿してもらいました。
私の…
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日本共産党都議団は11日、新型コロナウイルス対策で検査・医療・保健体制の強化・充実を求めて、小池百合子知事、藤田裕司教育長あてに申し入れました。
共産党都議団は申し入れで、10日に都がコロナ感染状況の警戒レベ…
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都議会の議会運営委員会は11日、第3回定例会の会期をめぐって協議し、日本共産党は十分な審議のための期間を確保するよう主張しましたが、都民ファーストの会や自民、公明などが反対し、21日間とするよう求めたため、18日の開…
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