過去の記事一覧
-
活動方針案を提起する中山氏=18日、豊島区
革新都政をつくる会は18日、定期総会を豊島区内で開き、市民と野党の共闘を発展させ、「暮らしと命を大切にする都民が主人公の都政実現」を目指す活動方針を決めました。
…
-
旧姓柴野是公(よしこと)は慶応3年(1867年)に安芸国佐伯郡の造り酒屋・庄屋に生まれ、明治16年(1883年)に尋常中学を出ると同郷の龍口了信と二人で歩いて上京、翌17年に九段坂上の富士見町に下宿しながら、…
-
特定の髪型の禁止や下着の色指定などの校則や生徒指導のあり方について都立高校など各学校で見直しが行われました。10日の東京都教育委員会で報告されました。理不尽な校則や指導に対し、生徒から改善を求める声が上がり、日本共産…
-
都心を低空飛行する羽田新ルートをめぐって、渋谷区内のテニスコートに13日、上空を飛ぶ飛行機から氷塊が落下した疑いが指摘されています。
東京新聞が17日付で報じたもの。また、ツイッター(短文投稿サイト)でも、目撃者から…
-
最後に、震災にどう備えるかです。重要なのが、防災リテラシーという考え方です。リテラシーとは、正しく読み書きができる能力で、現代社会で生きていくために必須の能力です。防災リテラシーも、正しく防災を理解する能力で、災害か…
-
原則1割となっている75歳以上の医療費窓口負担が10月から2割に引き上げられる改定法の施行中止を求めて17日、医師と歯科医師で構成される全国保険医団体連合会(保団連)が署名提出集会を開きました。参院議員会館(千代田区…
-
(20日号参照)都議会予算特別委員会(9日)で原のり子都議は、「コロナ禍で見えてきたのは、自己責任を押しつける政治では、命を守れないということ。『だれひとり置き去りにしない、取り残さない』ために、今こそ公の役割を見直し…
-
2011年3月11日に発生した東日本大震災により宮城県気仙沼市で被災し、東京都目黒区が用意した応急仮設住宅に避難していた女性(67)に対し、同区は昨年7月、住宅の明け渡しと家賃750万円余の支払いを求めて裁判を起こし…
-
日本共産党都議団は18日、東京都の2022年度予算案に対する組み替え案を発表しました。一般会計当初予算案(7兆8010億円)のうち、都立・公社病院の地方独立行政法人化を中止し、そのための予算や東京外環道など大型道路の…
-
「その事はちょっと、想定しておりません」―3月8日、参議院文教科学委員会で、「学校のクラスに1人でも感染者が出た場合、クラス全員検査をすべきじゃないか?」と質問した時の文科大臣の答弁です。
いやいや、「…
ページ上部へ戻る
Copyright © WEB東京民報 All rights reserved.